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コロンビア食べ物

カルタヘナ編

コミダ・コリエンテ

コミダ・コリエンテ

3,500ペソ(147円)

コロンビアの定食
チキンスープとジュースがついてこのお値段。牛肉を焼いたもの、キャベツとニンジンのコールスロー、揚げバナナ、豆の1皿。ボリュームたっぷり、味はまあまあ。ご飯がココナッツ味でうまい

EL CASA VIENAの近くのレストラン

魚料理
魚は生臭い。カラッと揚がっていて、まずくはないけれど、生臭さは否めない。こちらもスープとジュース付

EL CASA VIENAの近くのレストラン

スープ

スープ

スープは牛肉スープ。サツマイモみたいな芋と、バナナと骨付き肉入り。ダシがきいていておいしい

EL CASA VIENAの近くのレストラン

メインのチキンナゲット

メインのチキンナゲット

メインはチキンナゲットの大きい版。これがおいしい。ご飯は普通においしくて、煮込んだ豆と赤いカブと玉ねぎ、揚げバナナ付

EL CASA VIENAの近くのレストラン

コロンビアのビール・アギラ・ビール

コロンビアのビール・アギラ・ビール 

1,200ペソ(50円)

アギラビールは安くておいしい。ポケールビールというのも有名だがそっちはちょっとクセがあってあまりおいしくない

EL CASA VIENAの近くのレストラン。庶民的な値段とこのボリュームで、お腹があまりすいていないときは、2人で1セットにしてもちょうどよかった

コロンビアの弁当その1

コロンビアの弁当その1

1,500ペソ(63円)

ご飯の上に焼いた牛肉と豆と野菜がのっている。肉はしょうゆ味っぽい味のたれに漬け込んであって、柔らかくて味があって超ウマイ。豆はレンテン豆

ボリーバル広場の弁当屋

コロンビアの弁当その2

コロンビアの弁当その2

1,500ペソ(63円)

ご飯の上にほぐして味付けたお肉(カルネ・ギサダ)と、豆とポテトサラダがのっている。サラダは日替わり。次の日食べたら違うサラダだった。豆も日替わり

ボリーバル広場の弁当屋

コロンビアコーヒー・ティント

コロンビアコーヒー・ティント

300ペソ(13円)

コロンビアのコーヒー。安くておいしい、手軽に飲める。砂糖が最初から入っていて甘いので好みは分かれると思う

ボリーバル広場の弁当屋  この広場にはいくつか弁当屋があるが、私たちが選んだところは量もほどよく値段も安い。売っている兄ちゃんも交換もてる。ほかにカキ氷やコーヒーなどを売っている人もいる

デドとブニュエロ

デド(デディート)

500ペソ(21円)

デドはスペイン語で指という意味。指よりはかなり太くてでかい、中にチーズが入った揚げパン

ブニュエロ

500ペソ(21円)

メキシコのブニュエロはクリスマスのお菓子だったけど、ここでは味も形も全然違う。チーズの入ったボール型の揚げパン

センテナリオ公園付近のお店  フルーツの屋台、オレンジジュース屋、スナック屋などいろいろ。小腹がすいたときも気軽に食べれる

ボゴダ編

プラト・デル・ディア・コロンビアの定食

プラト・デル・ディア(コロンビアの定食)その1

4,000ペソ(168円)

イガド・アラ・プランチャはレバー炒め。 ベルドゥラ・ミクスタは、ブロッコリーのチーズ味炒め。 おいしい野菜と肉の煮込みスープとマンゴージュースも付いている

Restaurante Corporacion Prodicom

コロンビアの定食その2

プラト・デル・ディア(コロンビアの定食)その2

4,000ペソ(168円)

ポジョ・コン・シャンピニオネスはチキンに黒いきくらげみたいなきのこソースをかけたもの。 プラタノ・ドゥルセは甘いバナナで、大学芋のような味。こちらもスープとジュース付

Restaurante Corporacion Prodicom小ぎれいな店内、良心的な値段、そしてボリュームのあるセットメニュー。味は少々濃いめ

タマーレス

タマーレス

1,000ペソ(42円)

主にとうもろこしの粉とご飯でできてるっぽい生地。チキンが少し入っていておいしい。バナナの葉で包んで蒸してある。メキシコで食べたのにちょっと似てる

レチョナ

レチョナ

2,000ペソ(84円)

子豚の中にピラフが入っている。パリパリの豚の皮と共に食べるのがおいしい。もちろん肉も入っている

ボリーバル広場  ボゴタの中心にある広場。休日になるといろんなお店が出て家族連れなどでにぎわう

チョコラテ・サンタフェレーニョ

チョコラテ・サンタフェレーニョ

2,850ペソ(120円)

ボゴタの名物料理、ココアとチーズとパンの朝食。チーズをココアに入れちゃったりするらしい

Pasteleria Florida    店頭にパン屋ケーキがたくさん並んでいるお店。お店の中に座って食べれるスペースがある

サンアグスティン編

1/4ポジョ

1/4ポジョ

3,000ペソ(126円)

ローストチキン4分の1の大きさ。塩辛いくらいに味がしっかり付いている。ご飯とジャガイモと一緒に食べるとよい。サラダもおいしい

ASADERO SUPER POLLO チキンの専門店
サンコチョ

サンコチョ

2,000ペソ(84円)

2,3種類のいもとバナナが入ったスープ。牛肉のダシもきいていてなかなおいしい

SanJose de Isnosのレストラン ジープツアーに行ったときに立ち寄ったレストラン

パネラ・コン・マニ

パネラ・コン・マニ

300ペソ(13円)

黒砂糖の中にピーナツが入っているおやつ。このあたりサトウキビがたくさん取れるので、これは安くておいしい

オバンドの博物館  こちらもジープツアーに行ったときに立ち寄った

じゃがボール

じゃがボール

500ペソ(21円)

つぶしたジャガイモにひき肉を少し加えて丸めて揚げた物。コロッケに似ている。卵入りのものもある。安くておいしい、あきちゃんのお気に入り

町の屋台   バスターミナルなどでもよく売っている

ポパヤン編

アルムエルソのメインの肉

アルムエルソ または コミダのメインの肉

3,600ペソ(151円)

いきなりパンとおいしいバターが出てきて幸せ。 次にジャガイモとパスタ入りのスープ。 メインは肉か魚。付け合せの野菜(ユカイモか緑の野菜)がどちらもおいしい。玉ねぎのサラダもパクチーきいててうまい。ご飯と揚げバナナ付。 ドリンクはビン入りのコークやスプライト、またはリモナーダ(レモネード)

アルムエルソのメインの魚

アルムエルソ または コミダのメインの魚

Lancheria Chavita  一見パン屋だが、奥が食堂でセットメニューが食べれる。安くてボリューム満点、オマケにおいしくて人もいい

シルビア村

エンパナダ・デ・ピピアン

エンパナダ・デ・ピピアン

200ペソ(8円)

コロッケを餃子の皮のようなもので包んで揚げたもの。それに特製アヒ(ねぎと唐辛子を刻んだものがレモンにつけてある)をかけて食べると最高

メルカドの食堂にて

バンデハ・パイサ

バンデハ・パイサ

7,000ペソ(294円)

カルネ、チョリソ、チチャロン(豚の皮)、ご飯にフリホーレス、アボカド、目玉焼き、揚げバナナのセット。カルネは味がついていない、フリホーレスはしっかり味付きだった

とあるレストラン  ツーリスティックな感じがするので、ちょっと高いかな。でも店のおじさんは親切だった

パン・デ・ボノ

パン・デ・ボノ

200ペソ(8円)

チーズ味のカリッとしたパン。焼きたてのあたたかいのがうまい。チーズと味と風味が口の中に広がる

町のパン屋さん  パナデリアと書いたところで、焼きたてのパンデボノがあれば、トライしてみたほうがいい

イピアレス編

モラジュース

モラジュース

1,000ペソ(42円)

モラはブラックベリー。この辺りではよく取れるらしく、サンアグスティンでもジュースやアイスクリームが楽しめる。ただし、当たりはずれが結構あって、おいしいときもあれば、ちょっと腐ってる?と思うときもある

パン屋さん  ポラ広場からCarrera6をカテドラル方向へ歩いていったところにある

クイ

クイ

1匹18,000ペソ(756円)

イピアレスのあるナリーニョ地方の郷土料理。元々インカ人が好んで食べていた伝統料理でもある。簡単に言えばモルモットの丸焼き。皮はパリパリで豚の丸焼き風であるが、肉はジューシーで弾力のある鶏肉と言った感じ。なかなかおいしい。といってもネズミの丸焼き、顔もそのままで目は閉じているが口は開いていて今にもチューチュー鳴きそう。グロいと思う人もいるかも。一匹を二人でシェアしてちょうどよい

ASADERO EL CHARCO:チャルコは村の名前。イピアレスからバスで5分くらいのところ。お昼、メインストリート沿いにクイを焼いているお店がいっぱいあるのですぐわかる

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