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南アフリカ共和国編・ケープタウン編 |
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黄色いご飯の上にひき肉とドライフルーツをのせ、卵をかけて焼いたもの。 |
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●カラマリ&チップス 17.95R(169円)イカのリング揚げとフライドポテトのセット。ソースは5種類くらいあり、1つ選べる。ガーリックソースがお気に入り。イカがやわらかくてうまい。 (CARAMARI KING 駅の近く、ジオスの前にあるファーストフードのイカ専門店。) |
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●フィッシュ&チップス 15.50R(233円) |
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●ライン フィッシュ 72R(1080円)白身魚にマラガシーソース(マダガスカル風)。刻んだトマトが入っていて、レモン風味のソース。ちょっと薄味。 |
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●コリアン・ブライブライは南アフリカの代表的な料理。料理といっても、バーベキューのこと。今回は、韓国人留学生が中心になって用意してくれた、韓国風バーベキュー。スパイシーだけど、とってもおいしい。 マッシュルームを焼いて、塩を少し振りかけて食べる。シンプルだけどめちゃうま。 |
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●ムール貝ムール貝をコッチジャンで味付けしたものを炭火で焼いた。おいしい。 |
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●韓国風焼肉お肉を焼く前に野菜と一緒に下味につけているところ。 辛い、でもおいしいのが韓国の焼肉。 南アフリカでコリアンバーベキューが食べれるとはなんたる幸せ。 |
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ステレンボッシュ編 |
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●ビーフ・タグリアータ・アーリオ・オーリオ・ペペロンチーノ 74R(1110円)ガーリックの風味、オニオンの甘み、赤唐辛子のピリリした辛味がきいている。南アフリカ人がこんな繊細な味が出せるは驚き。似た感じの料理でしょうが焼きもある、それも美味しい。 |
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| ●シーフードスパゲティ 54R(810円) シーフードたっぷり。イカ、アサリ、ムール貝、白身魚、サーモン、エビ。クリームソースでとにかくうまい。 |
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●Villiera VILL Cabernet 46R(690円)赤3種類、白3種類をテイスティングした中で、美味しかったワイン。 (Wijnhuis ワインのテイスティングができるレストラン。料理もうまいし、スタッフも親切。) |
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●ケープ・カントリー・サンプラー 74R(1110円)ケープ料理の盛り合わせ ボボティー・・・ひき肉の上に卵がのってる。 チキンパイ・・・ビーフっぽい肉。これが伝統の味らしい。 マトンカレー・・・マトンに癖あり。味は濃い目。 豆とジャガイモ・・・こしょうが利いてる。 サツマイモ・・・きんとんみたい。甘い味とバター味。 |
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●アフリカンサラダ 33R(495円)レタス、ドライトマト、ビーフジャーキーみたいな燻製とフェタチーズとクルトンが上にのってる。ドレッシングは少し甘い味がする。 (Volkskombuis ケープ料理の店。高級感漂う店内。お値段もご立派。) |
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●バニラコーク南アフリカではよくみかける。バニラ風味。普通のコーラのほうがうまい。日本では絶対売れないと思う。 |
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ガーデンルート編 |
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●牡蠣 2個10R(150円)牡蠣で有名なナイズナの牡蠣養殖場のテイスティングの牡蠣。片方が自然ものらしいが味は養殖物とそれほどかわらない。意外と大味でなくおいしい。 (ナイズナオイスターカンパニー ナイズナの牡蠣工場) |
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●ダチョウの卵のスクランブルエッグ付朝食 25R(375円)スクランブルエッグの他、ベーコン、パン、焼きトマト、コーヒーがついている。スクランブルエッグは普通の卵のものと味は変わらない。 |
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●ダチョウステーキ 45R(675円)一言で言えば、脂身の少ない牛肉。やわらかくてジューシー。焼き加減はミディアムレアーがベスト。 この国では高級な肉として認識されている。スーパーでも売っている。ヘルシーなものとしても知られている。ダチョウソーセージはブタのソーセージとかわらない。 (バックパッカーパラダイスの宿のごはん ダチョウ農園で有名なオーツホーンの宿) |
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●レインボー巻き 38R(570円)マグロ(またはサーモン)、きゅうり、アボガド、を巻いた巻き寿司。外側ものりではなくマグロ(またはサーモン)とアボガドで巻いてある。アボガドとマグロのコンビネーションがすばらしい。ぜひ、もう一度食べたい。 (キングフィッシャーレストラン モッセルベイのレストラン。正面が海というロケーションもいい。) |
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コーヒーベイ編 |
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●フリーディナーチキンポエキー 南アフリカのお鍋。チキン、ジャガイモ、にんじん、マッシュルームを入れて煮込んだカレーみたいなもの。ハーブがきいてる。付け合せのキャベツもうまい。コーサブレッドはこのあたりでコーサ族の人たちが焼いているというパン。少し甘みがあってかなりいけてる。 (COFFEE SHACK 日曜日はディナーが無料で食べれる。) |
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オーバーランドツアーでの食事 |
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●その1ご飯の上にチキンクリームソース。かぼちゃの中にはコーンのホワイトソース和え。サラダもあり。 |
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●その2ボボティー。おなじみの?南アフリカ料理。炒めたひき肉に卵をかけてさらに焼く。レーズンもいい味出してる。 |
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●その3焼肉&ウガリ。これぞアフリカ料理。ウガリのような白いものは日本で言うとご飯と同じ役割。骨付きの肉もサラダもすべてこの日は手で食べた。 |
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●その4ポエキーコース。出来上がるまでに4時間かかるという、南アフリカのお鍋、ごった煮という感じ。まず肉を入れて、そのあと野菜を1種類ずつ時間差で入れていく。1種類野菜を入れるごとに何かアルコールのものを飲まなければならないらしい。作っている人は、出来上がるまでに酔っぱらってしまうという仕組み。 味は、カレーのよう。野菜はにんじん、ジャガイモ、ズッキーニ、マッシュルーム、コーンなどなど。お肉は好みでチキンでもマトンでもビーフでも何でも良い。 |
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●ビール 6R(90円)ナミビアのビール。ウィントフックとタッフェル。ツアー中のトラックの中でも缶ビール(ウィントフックとキャッスル)を氷で冷やして常備してあった。ウィントフックがドイツ人には圧倒的な人気。 |
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●カプチーノナミビアでカプチーノが飲めるとは思わなかった。感動して思わず写真を撮った。 (ウィントフックのカフェ さすが首都だけあって、おしゃれなカフェも多い。) |
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ジンバブエでの食事・ビクトリアフォールズ編 |
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●ジンバブエのビール味はまあまあ。まずくはない。ジンバブエはワインも激安。味はまずまず。 |
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●ジマジーニ 4900Z$(294円)説明には、「ピタパンにビーフシュワルマをはさんだもの」と書いてあるが、実際は、普通のパンにグリルした味つきのビーフとトマトとオニオンをはさんだもの。上にとろけたフェタチーズがのっていてうまい。 (IN-DA-BELLY RESTAURANT 宿のレストラン。ビクトリアフォールズの水煙が見えて、庭にプールもあってゆったりとした雰囲気。) |
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●シチュー&ライス 2000Z$(120円)トマトで煮込んだビーフシチュー。肉は骨ばかりで食べにくく、食べれるところも少ない。味はうまい。ご飯の上にキャベツ、トマト、かぼちゃがのってる。特にかぼちゃがおいしかった。 (ブラワヨ行きの列車 コンパートメントに注文を取りに来てくれて、運んでくれる。) |
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| マンジニ編 | |||
●サザ&魚 1000Z$(60円)黄色いのがジンバブエの主食のサザ。おからとマッシュポテトの間みたいな食感。味は特にない。ご飯みたいな感じでおかずと一緒に手で食べる。生まれて初めて魚を手で食べた。これが難しい。地元の人は頭も食べて骨もほとんど残っていなかった。カリフラワーとにんじんが付け合せ。 |
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●サザ&チキン 1000Z$(60円)サザは出来立て熱々がうまいということに気づいた。時間がたつとだんだんと表面が乾いて少し硬くなる。熱いうちに一気に食べるといいのだろうけど、なにぶんお腹が膨れて速く食べられない。チキンはトマトソースがかかっていておいしい。青菜とにんじんが付け合せ。 (Backpackers Rest マシンゴの安宿。ここの夕食は安くて庶民的。) |
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| スワジランドでの食事 | |||
●夕食その1 20R(300円)ミーリーパップ ウガリのような、ウシマのようなもの。米と豆が混ざったマッシュポテトみたいな食感。ほのかに味がついていてうまい。シチューをかけてうまさ倍増。 フライドホッグ 硬い豚肉みたい。味はまあまあうまい。 ビートルート 株を赤い汁で煮込んで刻んだもの。少し甘くておいしい。 グリーンサラダ レタスと玉ねぎとトマトときゅうり。 |
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●夕食その2 20R(300円)インパラシチュー 癖のある筋張った肉。シチューなのでおいしいが、ステーキにするのは難しそう。 パンプキン 甘くておいしい。 ポテトサラダ&グリーンサラダ どちらも文句なしでうまい。 |
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●朝食 10R(150円)ポリッジ(お粥) 味のついていないお粥。お米の味がするが粒が小さい。ミルクと砂糖をかけて食べる。ライスプディングと同じ味がする。うまい。 トースト&卵 油たっぷりのフライパンに卵を流し込み、油をかけながら目玉焼きにする。トーストにのせて食べる。もっと食べたい人にはシリアルもある。 (SONDZELA Backpackers 夕食は特に安くておいしくてオススメ。) |
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